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2018/12/10
Wine Bear 2 no.1 参加中!!
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Wine Bear no.2 参加中!!
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Bear Wine no.3 参加中!!
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Peep Bear no.4 参加中!!
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2018/12/09
MUNCH APPLE no.5 参加中!!
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画家のフルーツサンドイッチ2 no.6 参加中!!
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食卓を装う華麗な品々の歴史と様式が分かる決定版『美しいフランステーブルウェアの教科書』発売 2018-12-13 食卓を装う華麗な品々の歴史と様式が分かる決定版『美しいフランステーブルウェアの教科書』発売 株式会社パイ インターナショナルより、2018年12月12日(水)に書籍『美しいフランステーブルウェアの教科書』が刊行されました。 ムスティエやリモージュ等、フランスを代表する陶磁器をはじめ、チョコレート用の銀器やシャンパン用のフリュート、パン用のコルベイユ等、様々なテーブルウェアを歴史的背景から解説。ヨーロッパの食卓文化の基準となった、フランスのテーブルウェアの歴史と様式を美しい写真と共に系統的に学ぶ事ができる、決定版です。 著:イネス・ウージェル 装飾美術とアンティーク専門のジャーナリスト。アール・ド・ヴィーヴル(暮らしの芸術)に関する執筆活動を主に行う。『エル・デコラシオン』『マリー・クレール・メゾン』誌などに寄稿。主な著者に『魅惑のアンティーク照明―ヨーロッパ あかりの歴史』(西村書店)などがある。 監修・訳:河合恵美(かわい えみ) 一般社団法人 西洋アンティーク鑑定検定試験協会 代表理事。駒澤女子大学非常勤講師。 上智大学文学部仏文学科卒業後、美術館勤務を経て渡仏。パリ日本文化会館にて勤務の後、2010年、フランス・パリのオークションハウス附属学校Drouot Formationにてアンティーク・ディーラーコースを修了、同年フランス国立骨董組合およびドルーオー・ホールディングス認定ディプロマ取得。20年に渡るフランス滞在の後、西洋装飾美術・アンティークの普及に努め、フランス政府公認機関アンスティチュ・フランセ東京をはじめ、各カルチャースクールにてアンティーク講座を開講。主な監修協力書に『西洋骨董鑑定の教科書』(パイ インターナショナル)。 訳:中山久美子(なかやま・くみこ) 共立女子大学非常勤講師、西洋アンティーク鑑定検定試験協会認定アンティーク・スペシャリスト。上智大学文学部仏文学科卒業後、早稲田大学文学研究科博士後期課程単位取得退学。専門は19世紀フランス美術史。1992年から2007年まで川崎市市民ミュージアムに学芸員として勤務。主な著書に『印象派とその時代 モネからセザンヌへ』(共著・監修 三浦篤、中村誠、美術出版社)、訳書に『魅惑のアンティーク照明 ヨーロッパ あかりの歴史』(イネス・ウージェル著、西村書店)等がある。 -------------------------------------------------------------------------------------------------- 【書籍概要】 書名:『美しいフランステーブルウェアの教科書』 仕様:B5判変型(250×190mm)/ソフトカバー/186 Pages (Full Color) 定価:本体2,900円+税 I S B N :978-4-7562-5129-9 C0077 発売日:2018年12月12日 発売元:パイ インターナショナル http://pie.co.jp/search/detail.php?ID=5129 コラム | 2view 【銀座 蔦屋書店】森洋史 個展「Metafiction」をアートウォールギャラリーで開催。 2018-12-13 【銀座 蔦屋書店】森洋史 個展「Metafiction」をアートウォールギャラリーで開催。 2018年12月26日(水)~2019年1月31日(木) 《 If There was impossible Campbell’s Soup Cans... Consommé facebook Mix 》2018 詳細URL:https://store.tsite.jp/ginza/event/art/4113-1453341207.html 銀座 蔦屋書店(東京都中央区)では、アートウォールギャラリー(GINZA SIX6階 スターバックス前展示スペース)にて、森洋史 個展「Metafiction」を開催いたします。 森洋史は、パロディを手法とし、既存のイメージを組み合わせた作品を制作しています。 主に、西洋の宗教画や日本の古典美術等の名画と、アニメやゲームから引用したイメージのリミックスを展開しています。 《 When the lord closes a door, somewhere He opens a window. 》2017 「日本のアニメや漫画における同人文化や、伝統を重んじる日本画壇あるいは宗教画などにまつわる権威などに悪戯を講じる狙いがあります」と語る森の作品からは、文脈の異なる別々のイメージが共存する違和感とともに、「見たことあるようで、見たことない」というアイロニーに満ちた既視感を覚えます。 また、一見すると工業製品のような精度を持つ作品は、最新の技術を駆使して制作されています。高い技術を用いた技法によって生まれる緻密さとは裏腹にアニメ調に描かれたイメージとのアンバランス感が生み出す「ズッコケ感」は、作者の仕掛けた壮大な悪戯と言えるでしょう。 《 Seasonal Revolutions - Christmas 》2015 国内だけでなく、香港、中国、アメリカでの個展の開催や、グループ展やアートフェアへの出展など国際的な広がりを見せる森の活動を集約した本展では、「Lichtenstein × J-pop」シリーズ等これまでの作品を展示する他、「Japanesque」シリーズ、「If There Was Impossible Campbell's Soup Cans…」シリーズの新作を展示予定です。 開催概要 名称 Metafiction 会期 2018年12月26日(水)~2019年1月31日(木) ※休館日 2019年1月1日(火) 時間 10:00~22:30 場所 銀座 蔦屋書店 アートウォールギャラリー(GINZA SIX6階 スターバックス前展示スペース) 主催 銀座 蔦屋書店 お問合せ先 03-3575ー7755 URL https://store.tsite.jp/ginza/event/art/4113-1453341207.html プロフィール 森 洋史(もり ひろし) 1977年 東京都生まれ 2013年 東京藝術大学大学院美術研究科油画技法・材料修士課程修了 個展 2018年 "LAUGHING QUIETLY TO MYSELF" Art Experience Gallery、香港、中国 2017年 "project N" 東京オペラシティアートギャラリー 4Fコリドール、東京 2017年 "LITTLETOPIA" Art Lab TOKYO、東京 2016年 "Reanimation" 阿久津画廊、群馬 2016年 "LA ART SHOW 2016" ロサンゼルスコンベンションセンター、ロサンゼルス、アメリカ 2015年 "LA ART SHOW 2015" ロサンゼルスコンベンションセンター、ロサンゼルス、アメリカ 2014年 "Oh My Goodness!" 木之庄企畫、東京 2013年 "Glimmering Light" Art Experience Gallery、香港、中国 2012年 "Art Revolution Taipei 2012" 台北世貿二館、台北、台湾 2011年 "森洋史個展" Shonandai MY Gallery、東京 2010年 "森洋史個展" 木之庄企畫、東京 https://www.hiroshi-mori.com/ 店舗情報 銀座 蔦屋書店 本を介してアートと日本文化と暮らしをつなぎ、「アートのある暮らし」を提案します。 アートを眺めながら、また、アートブックをひらきながら、珈琲を飲むことができるカフェやギャラリーを併設しています。思い思いにアートを楽しむ時間が過ごせる空間をご用意しております。 住所:〒104-0061 東京都中央区銀座6丁目10番1号 GINZA SIX 6F 電話番号:03-3575-7755(代表) 営業時間:10:00~22:30(不定休) ホームページ:https://store.tsite.jp/ginza/ Facebook:https://www.facebook.com/GINZA.TSUTAYABOOKS Twitter:https://twitter.com/GINZA_TSUTAYA Instagram:https://www.instagram.com/ginza_tsutayabooks/ オンラインショップ:https://store.tsite.jp/ コラム | 13view 「あなたの感じるユーモア日本テキスタイル」受賞15作品目発表! 2018-12-13 「あなたの感じるユーモア日本テキスタイル」受賞15作品目発表! Fillil 長期コンペ「あなたの感じるユーモア日本テキスタイル」 入賞作品 タイトル» 作品ページ 3 monkeys 作者» 作者様ギャラリーページ カナ様 賞金 1万円 いかがでしたでしょうか! 只今、GOODデザイン積極採用中です!皆様のご応募お待ちしております。 コンペ | 101view 横浜美術館開館30周年記念 2019年度企画展スケジュールが決定! 2018-12-12 横浜美術館開館30周年記念 2019年度企画展スケジュールが決定! 横浜美術館は2019年11月に、開館30周年を迎えます。 2019年度は、開館30周年記念展として、3つの企画展を開催します。 横浜美術館ならではの視点で展開するこれらの展覧会を、ぜひ多くの方にお楽しみいただければ幸いです。 田中敦子《作品67E》1967年 横浜美術館蔵 ©Kanayama Akira and Tanaka Atsuko Association Meet the Collection ―アートと人と、美術館 2019年4月13日(土)-6月23日(日) 1万2千点を超えるバラエティ豊かな横浜美術館のコレクションの中から、「LIFE」「WORLD」の2部構成のもと、絵画、彫刻、版画、写真、映像、工芸など300点を超える作品を展示します。さらに、館内で新作制作を行う淺井裕介をはじめ複数のアーティストをゲストとして招き、彼らの作品を収蔵作品と並べることで作品同士の出会い(Meet)の場を創出し、アートの自由な見方、アートとの多様な関わり方を提案します。 個性溢れる作品たち、それをとりまく人々、それらの豊かな関係を育む、磁場としての美術館―。横浜美術館にとって大きな節目となる年に、「出会い」の場としての美術館の役割と可能性を見つめ直します。 伝毛益《蜀葵遊猫図》中国・南宋(12 世紀) 大和文華館蔵(重要文化財) ※半期のみ展示 生誕150年・没後80年記念 原三溪の美術 伝説の大コレクション 2019年7月13日(土)-9月1日(日) 横浜において生糸貿易や製糸業などの実業で財を成した原富太郎(号:三溪、1868[慶應4]~1939[昭和14])。希代の古美術品コレクター、茶人、そして同時代の日本美術院の画家や彫刻家を物心両面から支援したパトロンとしても知られます。2018年は三溪の生誕150年、2019年は没後80年の周年に当たります。この展覧会では、三溪旧蔵の古美術や近代美術(絵画、工芸、彫刻)など約100 点と、三溪自筆の書画、資料により、美術に対する三溪の眼差しに焦点を当てます。ゆかりの地で開催される過去最大規模の三溪の展覧会は、かつて横浜に在った伝説のコレクションをご覧いただくまたとない好機となるでしょう。 オーギュスト・ルノワール 《ピアノを弾く少女たち》1892 年頃 オランジュリー美術館 ©RMN-Grand Palais (musée de l´Orangerie) / Franck Raux オランジュリー美術館コレクション ルノワールとパリに恋した12 人の画家たち 2019年9月21日(土)-2020年1月13日(月・祝) パリのセーヌ川岸に建つオランジュリー美術館は、チュイルリー公園のオレンジ温室を改装した可愛らしい美術館。画商ポール・ギョームらが収集した同館所蔵の印象派とエコール・ド・パリの作品群は、ヨーロッパ最高の絵画コレクションのひとつに数えられています。 本展では、同コレクションから、ルノワール、セザンヌ、マティス、ピカソ、モディリアーニなど、パリを愛し芸術に魂を捧げた画家たちの名作約70 点を紹介します。ルノワールの傑作《ピアノを弾く少女たち》をはじめ、同館のコレクションがまとめて日本で紹介されるのは21年ぶりとなります。芸術の都パリの“エスプリ”を横浜でご堪能ください。 展覧会年間スケジュール https://yokohama.art.museum/exhibition/schedule.html お問合せ先 横浜美術館(公益財団法人横浜市芸術文化振興財団) TEL:045-221-0300 コラム | 20view 「水玉×ユーモア」受賞3作品目発表! 2018-12-12 「水玉×ユーモア」受賞3作品目発表! Leirena 長期コンペ「水玉×ユーモア」 入賞作品 タイトル» 作品ページ 水玉と貝殻 作者» 作者様ギャラリーページ 1129eiri様 賞金 1万円 いかがでしたでしょうか! 只今、GOODデザイン積極採用中です!皆様のご応募お待ちしております。 コンペ | 77view コラムをもっと見る