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Penny-farthing no.2 参加中!!
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「北欧風小さめモチーフ柄」受賞1作品目発表! 2019-02-22 「北欧風小さめモチーフ柄」受賞1作品目発表! Fillil 長期コンペ「北欧風小さめモチーフ柄」 入賞作品 タイトル» 作品ページ RED! 作者» 作者様ギャラリーページ nicoe様 賞金 1万円 いかがでしたでしょうか! 只今、GOODデザイン積極採用中です!皆様のご応募お待ちしております。 コンペ | 27view 「TENNOZ ART FESTIVAL 2019」開催 2019-02-20 「TENNOZ ART FESTIVAL 2019」開催 「アートの島=天王洲アイル」 本プロジェクトは、「アートの島=天王洲アイル」を舞台に、計7箇所で、7人のアーティストによる壁画や写真展示、橋のライトアップを含む国内最大級のMURAL PROJECTです。水辺とアートをキーワードに賑わいと魅力あるまちづくりを推進する天王洲アイルにおいて、運河沿い建築物への大型壁面アート、品川区の公共桟橋待合所での壁面アート、ふれあい橋におけるアート写真の展示、駅通路での壁面アートなどの展示により「アートの島=天王洲アイル」を印象付けるシンボリックな展示を行います。 ------------------------------------------------------------------------------------------------- <TENNOZ ART FESTIVAL 2019開催概要> ▼イベントタイトル TENNOZ ART FESTIVAL 2019 ▼日程 コア期間:2019年3月8日(金)〜4月7日(日) (ふれあい橋を除く作品は、2020年春までの展示を予定しております。) レセプション:3月8日(金)17:30〜19:30 @ T-LOTUS ▼会場 天王洲エリア 計7会場 ふれあい橋橋梁/東横INN立体駐場壁面/三信倉庫壁面/寺田倉庫T33壁面/東品川2丁目桟橋待合所壁面/ボンドストリート(内山コンクリート)壁面/東京モノレール 天王洲アイル駅改札前 ▼アーティスト 淺井裕介(Yusuke Asai)/ARYZ(アリス)/Kenta Cobayashi(小林健太)/DIEGO(ディエゴ)/ 松下徹(Tohru Matsushita)/Rafael Sliks(ラファエルスリクス)/Lucas Dupuy(ルーカス・デュピュイ) <現地制作日程> 2月1日(金)〜10日(日):DIEGO(内山コンクリート壁面) 2月9日(土)〜末:淺井裕介(三信倉庫壁面) 2月10日(日)〜20日(水):サンパウロよりRafael Sliks(東品川2丁目桟橋待合所壁面) 3月1日(金)〜14日(木):スペインよりARYZ(東横INN壁面) 3月2日(土)〜10日(日):ロンドンよりLucas Dupuy(寺田倉庫T33ビル壁面) 3月初旬:松下徹(東京モノレール「天王洲アイル」駅改札前) ※ふれあい橋では、3月8日(金)〜4月7日(日)小林健太の写真展示を実施、夜にはライトアップが行われます ↑大型壁面(三信倉庫)完成イメージ -------------------------------------------------------------------------------------------------- <アーティストプロフィール> ▼ARYZ(アリス) カリフォルニア州パロアルト生まれ、バルセロナで育ち、アーティストしての活動を開始。15年の間に世界中の公共空間で活動を展開している。地域住民から公共機関、特にインターネット上の膨大なフォロアーから支持を集めている。アリス自身はメディアへの露出や活動について多くを語ることはないが、近年アリスによって10年間分の活動を紹介する画『OUTDOORS』が出版され、グローバルに広がる活動がどのような意味を持つのかということを記している。 ▼淺井裕介(Yusuke ASAI 1981年東京都生まれ、東京在住 滞在制作する場所で採取された土と水を使用し、動物や植物を描く「泥絵」や、アスファルトの道路で使用される白線素材のシートから制作する「植物になった白線」など、条件の異なったいかなる場所においても作品を展開する。近年の主な個展に、彫刻の森美術館での「淺井裕介―絵の種 土の旅」(2015-2016年)「瀬戸内国際芸術祭」(2013-2016年・犬島)、ヒューストンRice Gallery での個展「yamatane」(2014年)など国内外のアートプロジェクトに多数参加。 ▼Lucas Dupuy(ルーカス・デュピュイ) ルーカスは幼い頃「難読症」を患い、正しく文章を読むことが困難だった。彼には、文字の形がボヤけ、文字がページから溢れ出して飛び回って見えていたと話す。そのため「文字」が持つ意味の枠組みを超え、図形や構造体として見て、繰り返すリズムとして捉え直すことで、難読症を克服していった。彼の絵画表現はその経験を元にし、判読不可能で、未知のものを象徴する形、記号、図表として描いている。 ▼Rafael Sliks(ラファエルスリクス) 1981年ブラジル生まれ。ブラジル、サンパウロで活躍するグラフィティアーティスト。アールヌーボー、シュールレアリスム、表現主義に影響を受け、近年では新たな表現に挑戦することでグラフィティ表現の可能性を広げている。主なグループ展に「Compendium: Post Graffiti Contemporary Abstraction」(Treason Gallery, 2017)など。ヨーロッパ、アメリカを中心に様々な場所で展示を行い、活躍している。 ▼DIEGO(ディエゴ) 10代でストリートアートを始めたDIEGOは、街に落ちていたペットボトルや紙くず、路上で見かけたねずみや、道を走る車など、街で普段何気なく目にするモノを、ユーモラスに擬人化、文字化させ、抽象絵画として描いている。独自に発展させたgraffitiやストリートアートは、絵画、壁画、graffitiやコンセプチュアルアートにまで、少しずつ活動の幅を広げている。また自身も壁画プロジェクトを展開し、世界各国のアーティスト達に壁画の場を提供している。 ▼小林健太(Kenta Cobayashi) 1992年神奈川県生まれ。ポストデジタル世代を代表する日本人若手写真家。主なグループ展に「ハロー・ワールドポスト・ヒューマン時代に向けて」(水戸芸術館現代美術ギャラリー、2018年)など。集美×アルル国際フォトフェスティバル(廈門、中国、2015年)、UNSEENフォトフェスティバルなどにも参加している。若手写真家の旗手のひとりとして、国内外で高い評価を受け、活躍している。 ▼松下徹(Tohru Matsushita) 1984年神奈川県に生まれ、2010年東京藝術大学先端芸術表現科大学院を卒業、2012年より高須咲恵とともにアーティストコレクティブ「SIDE CORE」を発足。アメリカで過ごした高校生活でグラフィティ文化に触れて以来、グラフィティやストリートアート、それらの文化に接続される表現の歴史を調査し、作品制作に反映させている。 コラム | 13view 「ラファエル前派の軌跡展」3月14日開幕 会期中、三菱一号館美術館開館9周年記念イベントも開催 2019-02-21 「ラファエル前派の軌跡展」3月14日開幕 会期中、三菱一号館美術館開館9周年記念イベントも開催 「ラスキン生誕200年記念 ラファエル前派の軌跡展」(主催:三菱一号館美術館、共催:産経新聞社)が、3月14日(木)から東京・丸の内の三菱一号館美術館で開催します。19世紀イギリスで結成された芸術家グループ「ラファエル前派」の作品約150点を展示します。風景画の巨匠J.M.W.ターナーをはじめ、エドワード・バーン=ジョーンズ、ウィリアム・モリスなどヴィクトリア朝の英国を代表する芸術家たちの傑作が一堂に会します。 公式サイト: https://mimt.jp/ppr/ 1848年、英国美術の刷新を目指し、ロセッティ、ミレイら当時の前衛画家により結成されたラファエル前派同盟。その精神的な指導者であった美術批評家のジョン・ラスキンの功績にも光を当て、英米の美術館が所蔵する油彩画、水彩画、素描、家具などを展示します。 三菱一号館美術館開館9周年の4月6日(土)には、来場者全員にオリジナルポストカードプレゼントの他、「9人目」「99人目」「999人目」の入館者に記念品贈呈、21時の延長開館を利用したイベントなど、特別企画を実施します。 「ラスキン生誕200年記念 ラファエル前派の軌跡展」概要 【会場】三菱一号館美術館(東京都千代田区丸の内2-6-2) 【会期】2019年3月14日(木)~6月9日(日) 【開館時間】10:00〜18:00 ※入館は閉館の30分前まで(祝日を除く金曜、第2水曜の他、開館9周年となる4月6日、6月3日~7日は21:00まで) 【休館日】月曜日(3月25日、4月29日、5月6日、27日、6月3日は開館) 【入場料・当日券】一般 : 1,700円 高校・大学生 : 1,000円 小・中学生 : 無料 ※障がい者手帳をお持ちの方は半額、付添の方1名まで無料 【前売券】一般のみ : 1,500円 ※ペア券はチケットぴあでのみ販売します。 ※大学生以下、ペア(一般)は前売券の設定はありません。 【主催】三菱一号館美術館 【共催】産経新聞社 【お問い合わせ】☎03-5777-8600(ハローダイヤル) コラム | 8view 「エキゾチック ベリーダンス柄」受賞4作品目発表! 2019-02-21 「エキゾチック ベリーダンス柄」受賞4作品目発表! Leirena 長期コンペ「エキゾチック ベリーダンス柄」 入賞作品 タイトル» 作品ページ エキゾチックアニマルナイト 作者» 作者様ギャラリーページ くたくたうさぎ様 賞金 1万円 いかがでしたでしょうか! 只今、GOODデザイン積極採用中です!皆様のご応募お待ちしております。 コンペ | 50view 【そごう美術館】高野山金剛峯寺 襖絵完成記念「千住 博展」日本の美を極め、世界の美を拓く 2019-02-20 【そごう美術館】高野山金剛峯寺 襖絵完成記念「千住 博展」日本の美を極め、世界の美を拓く ■会期:2019年3月2日(土)~4月14日(日)午前10時~午後8時 ※3月2日(土)は午前11時~午後8時*入館は閉館の30分前■会場:そごう横浜店6階「そごう美術館」 日本画の新しい可能性を模索してきた千住博の大規模個展 世界的に活躍する画家・千住博が、画業40余年の集大成として障壁画《断崖図》、《瀧図》を世界遺産・高野山金剛峯寺の大主殿に奉納することになりました。本展では襖絵と床の間からなる障壁画44面の完成を記念して、奉納に先駆けて紹介します。あわせて、千住博の初期の作品から2015年にヴェネツィア・ビエンナーレで特別展示されたブラックライトの光によって表情を変える《龍神1・2》、近年取り組んでいる「クリフ」シリーズなどこれまでの主要作品を一堂に展覧。 ■世界遺産・高野山金剛峯寺に奉納される襖絵と床の間からなる障壁画、《瀧図》と《断崖図》 高野山金剛峯寺は、平安時代のはじめに空海(弘法大師)によって開かれた真言密教の聖地。 1863(文久3)年に再建された大主殿には狩野探幽、山本探斉等による襖絵が納められています。2015年の高野山金剛峯寺開創1200年を記念して、その中で長年白襖となっていた「茶の間」と「囲炉裏の間」に千住博が新作を奉納します。 高野山金剛峯寺襖絵 《瀧図》(部分) 2018年  185.5~367.0×2590.6cm 高野山金剛峯寺蔵   高野山金剛峯寺襖絵 《断崖図》(部分) 2018年 182.7×1676.6cm 高野山金剛峯寺蔵   千住博(せんじゅひろし) 1958年東京都生まれ。1982年東京藝術大学美術学部絵画科日本画専攻卒業、同大学院後期博士課程単位取得満期退学。1995年第46回ヴェネツィア・ビエンナーレにて東洋人としてはじめて名誉賞受賞。2007年~13年京都造形芸術大学学長、現在同大学院教授、2016年外務大臣表彰。2017年イサム・ノグチ賞受賞。羽田空港アートディレクションなども手掛ける。現在、ニューヨーク在住。 【概要】 主催:そごう美術館、NHKプロモーション 後援:神奈川県教育委員会、横浜市教育委員会 特別協力:高野山金剛峯寺、軽井沢千住博美術館 協力:アート・コンサルティング・ファーム 協賛:株式会社 そごう・西武 入館料:大人1,300(1,100)円、大学・高校生800(600)円、中学生以下無料 *消費税込 *( )は前売、および20名さま以上の団体料金 *以下のカードをお持ちの方は、( )内の料金にてご入館いただけます。[ミレ二アム/クラブ・オンカード,セブンカード・プラス、セブンカード]*前売券はそごう美術館、セブン-イレブン、ローソンチケット、イープラス、チケットぴあ、にてお取り扱いしております。 *障がい者手帳各種をお持ちの方、およびご同伴者1名さまは無料にてご入館いただけます。 ■関連イベント■ 1.千住博氏によるスペシャルギャラリートーク 日時:3月2日(土)午後2時から 2.軽井沢千住博美術館キュレトリアルディレクターによるスペシャルギャラリートーク 日時:3月9日(土)午後2時から 講師:加藤淳氏(軽井沢千住博美術館キュレトリアルディレクター、京都造形芸術大学 大学院 芸術研究科 教授) 3.学芸員によるギャラリートーク 日時:3月16日(土)午後2時から 会場:そごう美術館 展示室内   参加費:無料 ※別途、入館料が必要になります。事前申込不要 ※イベントの内容は変更または中止になる場合がございます。あらかじめご了承ください。 コラム | 11view コラムをもっと見る