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【有楽町マルイ】『世界の巨匠カメラマンが撮り下ろしたロック☆スター達の写真展&Pop Art展』 【有楽町マルイ】『世界の巨匠カメラマンが撮り下ろしたロック☆スター達の写真展&Pop Art展』 有楽町マルイの8Fイベントスペースにて、『世界の巨匠カメラマンが撮り下ろしたロック☆スター達の写真展&Pop Art展』を開催いたします。 Jeffrey Itoh Presents! 偉大なるアーティスト達の真実が今ここに。 世界を舞台に活躍するカメラマンJeffrey Itohが提供する、見るだけで価値のあるロックスター達の貴重な写真やレアアイテムを展示いたします。 ※ご要望により販売可能なアイテムもございます また会場内では、アーティストグッズの販売も行います。 Jeffrey Itohプロフィール 写真家、プロデューサー。 学生時代のロック&イベント企画集団「Mojo West」「Artist Union」に参加。1979年に渡米。1982年からハリウッドを拠点に本格的に撮影を始める。多くのハリウッド俳優、ミュージシャンらを撮影。1992年に世界のトップ・フォトグラファー100に選出。 現在はロサンゼルスと日本を行き来しながら精力的に活動を続けている。 展示品の一例 (左)アンディウォーホル『マイケルジャクソン』 (右)マイケルジャクソン使用のサイン入りハット&シューズ 2点ともアンディウォーホル (左)『サイケデリックビートルズ』 (右)『ターン&リップス』 貴重な展示品の数々を、ぜひご覧ください! 開催概要 開催期間 2019年7月12日(金)~28日(日) 開催場所 有楽町マルイ 8Fイベントスペース 営業時間 平日11:00~21:00(最終入場20:30)日・祝10:30~20:30(最終入場20:00) 入場料 1000円(税込) ※内容は予告なく変更になる場合がございます ▼ 有楽町マルイ https://www.0101.co.jp/086/ ▼ 丸井グループ https://www.0101maruigroup.co.jp/ コラム | 0view 月の満ち欠けから、人と月の関わりなど、月についての様々を分かりやすく紹介する書籍 『新版 月と暮らす。』 月の満ち欠けから、人と月の関わりなど、月についての様々を分かりやすく紹介する書籍 『新版 月と暮らす。』 株式会社誠文堂新光社より、2019年7月10日(水)に『新版 月と暮らす。』が刊行されました。 美しい月・月の居る風景写真とともに、月の満ち欠けと人との関わりを紐解きます。 暦、潮汐、暦、バイオリズムなど、月の動きは人間の生活と深い関連があり、「月」のその不思議な魅力は多くの人々の好奇心をそそります。 本書では、暦や生活に関連する月の満ち欠け、新月、三日月、満月(十五夜)、十六夜、立待月、居待月、寝待月などの古来からの話題はもちろん、最近のニュースで話題となる、スーパームーンやブラッドムーンなども取り上げ解説するとともに、現象が起こる年月日や見方も紹介します。 そのほか文学、美術、占星術や神話などの観点からの月についてのいろいろのほか、月明でできる月虹など、月にまつわる興味深い話を数多く紹介するので、読み終えた後、月をより身近に感じることができ、眺めてみようというという気にさせてくれます。 「月」を観るのがもっと楽しくなる、もっと好きになれる一冊です。 【著者プロフィール】 藤井 旭(ふじい・あきら) 山口県山口市出身。1963年多摩美術大学デザイン科卒業。1969年、仲間とともに白河天体観測所を建設。1995年、オーストラリアにチロ天文台南天ステーションを建設。日本を代表する天体写真家である。主な著書に「藤井旭の天文年鑑」「火星の科学」「星と星座が光る星座早見」「星と星座パーフェクトガイド」「1等星図鑑」(いずれも誠文堂新光社刊)など。天文に関する著書多数。 --------------------------------------------------------------------------------------- <書籍概要> 書 名:「新版 月と暮らす。」 著 者:藤井 旭 仕 様:A5判、192ページ 定 価:本体1,600円+税 配本日:2019年7月10日(水) ISBN:978-4-416-71912-1 Amazon:https://www.amazon.co.jp/dp/4416719124 コラム | 4view お菓子の森やお菓子で出来たユニコーン…とろけるような夢かわいい世界「渡辺おさむ お菓子の美術館」展開催 お菓子の森やお菓子で出来たユニコーン…とろけるような夢かわいい世界「渡辺おさむ お菓子の美術館」展開催 小田急百貨店新宿店本館11階の催物場では、7月31日(水)~8月14日(水)の期間、樹脂を用いてさまざまなものにお菓子のデコレーションをする現代美術作家、渡辺おさむ氏によるスイーツデコアートの展覧会を都内では過去最大の規模で開催します。 お菓子の美術館、お菓子の森、お菓子の晩餐会、スイーツアクアリウムなど、9つのエリアに分かれた展示構成で、2mの大きさのお菓子のユニコーンも登場。ファンタジックなスイーツアートの世界を思う存分堪能できます。各所に撮影が楽しめるフォトスポットを設置するほかグッズ販売や、会期中4日間にわたり、渡辺おさむ氏本人によるワークショップを実施します。 ■プロフィール:渡辺おさむ 2003年東京造形大学デザイン学科卒。スイーツデコの技術をアートに昇華させた第一人者として数々のメディアに取り上げられ、アート界のスイーツ王子として人気急上昇中。生クリームやフルーツなどのフェイクフードを駆使した作品は、人々の幸せな記憶を呼び覚まします。 ■「渡辺おさむとクッキーチャームを作ろう!」ワークショップを開催 実際の作品でも使用している材料で、クッキーチャームを作ります。 8月3日(土)・4日(日)・11日(日・祝)・12日(月・振) 時間:13:00~、13:30~、14:00~、14:30~、15:00~、15:30~ 人数:各日各回先着10名様 ※各日10時から会場にてご予約承ります。 参加費:500円 --------------------------------------------------------------------------------------- <展示概要> 展示名:「渡辺おさむ お菓子の美術館」 期間:7月31日(水)~8月14日(水)    ※7/31(水)~8/6(火)10時~20時     8/7(水)~8/13(火)は20時30分まで     8/14(水)は17時まで(各日ご入場は閉場の30分前まで) 入場料:一般・大学生600円、中・高校生400円、※小学生以下は無料 場所:小田急百貨店新宿店本館11階催物場 所在地:東京都新宿区西新宿1―1―3 アクセス:新宿駅西口すぐ TEL:03―3342―1111(大代表) URL:http://www.odakyu-dept.co.jp/ コラム | 21view ロマン溢れる豪華絢爛な商業施設を美しい写真で紹介!『世界の夢のショッピングモール&デパート』発売 ロマン溢れる豪華絢爛な商業施設を美しい写真で紹介!『世界の夢のショッピングモール&デパート』発売 株式会社パイ インターナショナルより、2019年7月16日(火)に書籍『世界の夢のショッピングモール&デパート』が刊行されます。 衣服店や飲食店・映画館…水族館に遊園地!子供から大人まであらゆるエンターテインメントを楽しめる「遊べるショッピングモール」から、都市とともに進化を続ける「歴史ある老舗百貨店」まで。世界各地の夢のような商業施設を美しい写真と解説で紹介します。 --------------------------------------------------------------------------------------- <書籍概要> 書名:『世界の夢のショッピングモール&デパート』 仕様:A5判変型(160mm×150mm)/ソフトカバー/192Pages (Full Color) 定価:本体1,850円+税 I S B N :978-4-7562-5240-1 C0072 発売日:2019年7月16日 発売元:パイ インターナショナル https://pie.co.jp/book/i/5240/ コラム | 13view 「六甲ミーツ・アート 芸術散歩2019」公募アーティスト15組決定! 「六甲ミーツ・アート 芸術散歩2019」公募アーティスト15組決定! 六甲山観光株式会社(本社:神戸市 社長:宮西幸治 阪神電気鉄道株式会社100%出資)は、現代アートの展覧会「六甲ミーツ・アート 芸術散歩2019」を開催します。本展は現代アート作品を通じ、六甲山の魅力を再発見してもらう事を大きなテーマにした展覧会で、これまでに通算300組を超えるアーティストが出展しています。 10回目の節目の開催となる本年は、2019年9月13日(金)から11月24日(日)までの期間中、アートと出会う発見や驚きとともに“新しい六甲山の魅力”をお伝えできればと思っています。 本展では、招待と公募によって選出されたアーティストが、展覧会に合わせて新たな作品を制作します。この度、公募アーティスト15組、第4弾招待アーティスト4組が新たに加わり、過去最高となる42組の出展が確定しました。 六甲ミーツ・アート 芸術散歩2019 メインビジュアル(展示:植松琢麿) 公募アーティスト15組が決定! 公募アーティスト(公募作品プラン)を2019年2月1日(金)から5月7日(火)まで募集し、応募総数206作品の中から審査員による1次審査(書類選考)とキュレーターによる実現性の確認を経て以下のとおり、15組の公募アーティストが決定しました。 作品完成後、9月10日(火)に審査員が改めて2次審査を行い、公募大賞をはじめ、各賞を決定します。 公募アーティスト(15組) 岩谷雪子(いわたにゆきこ)、大石麻央(おおいしまお)、大野公士(おおのこうじ)、大畑幸恵(おおはたゆきえ)、金子未弥(かねこみや)、狩野哲郎(かのうてつろう)、黒田恵枝(くろだよしえ)、杉谷一考(すぎたにかずたか)、中森大樹(なかもりだいき)、野村由香(のむらゆか)、前田耕平(まえだこうへい)、YOSHIHIR MIKAMIO(よしひろみかみ) + HAJIME YOSHIDA(はじめよしだ)、盛圭太(もりけいた)、葭村太一(よしむらたいち)、若田勇輔(わかたゆうすけ) 招待アーティスト(27組) 浅野忠信(あさのただのぶ)、市川平(いちかわたいら)、伊藤存(いとうぞん)、岩城典子(いわきのりこ)、植松琢麿(うえまつたくま)、宇野亞喜良(うのあきら)、江頭誠(えがしらまこと)、榎忠(えのきちゅう)、大崎(おおさき)のぶゆき(※1)、OBI(おび)、風間天心(かざまてんしん)(German Suplex Airlines)、國久真有(くにひさまゆ)、栗真由美(くりまゆみ)、小出ナオキ(こいでなおき)、佐川好弘(さがわたかひろ)、松蔭(しょういん)中学校・高等学校 美術部、鈴木(すずき)なるみ、大東真也(だいとうまさや)、高橋匡太(たかはしきょうた)(※2)、秦(はた)まりの、ヒロセガイ、藤江竜太郎(ふじえりゅうたろう)、伏見雅之(ふしみまさゆき)、藤本由紀夫(ふじもとゆきお) * astronavigation(あすたりすくあすとろなびげーしょん)、本多大和(ほんだやまと)、前田真治(まえだしんじ)(German Suplex Airlines)、山口典子(やまぐちのりこ) (※1)崎は大が立。たつさき。 (※2)高ははしごだか 六甲ミーツ・アート 芸術散歩2019「前売券」の販売について 【期間】 2019年7月1日(月)~9月12日(木) 【販売場所】イープラス、チケットぴあ、JTBレジャーチケット、JTB電子チケット(PassMe!)、じゃらん、asoview! 【価格】[前売券]大人(中学生以上)1,900円、小人(4歳~小学生)950円 ※当日券は大人2,200円、小人1,100円 [前売券+表六甲周遊乗車券]大人(中学生以上)3,250円、小児(6歳~中学生未満)1,630円 ※六甲ケーブル往復+六甲山上バス乗り放題(2日間有効) 六甲ミーツ・アート 芸術散歩2019詳細(PDF) https://prtimes.jp/a/?f=d5180-20190628-7784.pdf 六甲山ポータルサイト http://www.rokkosan.com リリース(PDF) https://www.hankyu-hanshin.co.jp/file_sys/news/6930_658f029d16774217483bc0a69831fec84abb3fbe.pdf 発行元:阪急阪神ホールディングス 大阪市北区芝田1-16-1 コラム | 16view あなたの作品を国立新美術館に展示しませんか?「第29回全日本アートサロン絵画大賞展」作品募集 あなたの作品を国立新美術館に展示しませんか?「第29回全日本アートサロン絵画大賞展」作品募集 絵を描くことを楽しみとする皆さまのための絵画公募展「第29回全日本アートサロン絵画大賞展」(主催=産経新聞社、全日本アートサロン絵画大賞展実行委員会 共催=サクラクレパスなど)の作品を募集しています。作品搬入は10月からで、入賞作品などは来年2月に国立新美術館(東京都港区)で、3月に大阪市立美術館(同市天王寺区)で展示されます。詳細は公式ホームページ(http://art-salon.jp/)で。 前回、文部科学大臣賞を受賞した八木沢美佳さん「醒めない夢」(写実表現部門) 出品規定 象画の「自由表現」と人物や風景など具象の「写実表現」の2部門 出品料 1点=1万3640円、2点=1万8780円(税・払込手数料・返送料込み) 作品搬入 直接搬入=10月26、27日に東京都内・11月2、3日に大阪市内▽郵送・宅配=10月28~31日※搬入先などは公式ホームページで 審査員 自由表現=篠雅廣(大阪市立美術館館長)、日比野克彦(アーティスト)、山本容子(銅版画家)、写実表現=岸ユキ(女優・二科会会友)、絹谷幸二(画家)、山本文彦(同) 賞 文部科学大臣賞1点(賞金30万円)大賞各部門1点(同30万円)特別賞=東京都知事賞1点、大阪府知事賞など各部門5点(同5万円)※優秀賞、佳作、入選も選出 応募要項の請求 住所、氏名、「要項希望」と明記し下記まで はがき 〒540-8508 大阪市中央区森ノ宮中央1-6-20 サクラクレパス内「全日本アートサロン絵画大賞展」事務局 Fax 06-6910-8831 お問合せ 同事務局☎06-6910-8807 コラム | 21view 【音楽家GOMA】交通事故をきっかけに出現した新たな才能 心に響く画集『モナド』完成!【谷川俊太郎】 【音楽家GOMA】交通事故をきっかけに出現した新たな才能 心に響く画集『モナド』完成!【谷川俊太郎】 映画『フラッシュバックメモリーズ』、NHK ETV特集「Reborn ~再生を描く~」で大反響! ●絵と言葉が響き合う 絶妙なコラボレーションが実現● 株式会社講談社は、交通事故で脳を損傷、高次脳機能障害となり、突如絵の才能が開花した音楽家・GOMAが描いた作品から初の画集『モナド』を刊行しました。 一瞬にして見る人の心を惹きつける絵───この画集の編集者もその絵に魅了された一人である。たまたまNHKのETV特集『Reborn ~再生を描く~』を見ていた彼は、番組終了後に「この絵の本を作りたい」と思い立ち、GOMA氏に連絡。作品をたくさん見ているうちに、❝ただの画集ではなく詩を合わせるのがいい❞❝その詩を書けるのは谷川先生しかいない❞と思い、谷川俊太郎氏に絵を送ると、すぐに「モナド」という詩を絵に合わせて書いてくれたという。 ●如舞い降りた新たな才能● GOMAはオーストラリアの先住民族アボリジニの伝統楽器・ディジュリドゥの日本を代表する奏者。2009年36歳の時に交通事故に遭い、その後、「時間の感覚がわからない」「覚えられない」「会話が成立しづらくなる」など、次々と異変が現れる。社会からの疎外感が生まれるなど不安と葛藤の日々を送り、一時は奏者としての活動を休止していた。 一方で事故から2日後、全く経験のなかった絵を描き始める。以来、脳裏に浮かぶイメージを描かずにはいられないという衝動に駆られ、現在までの作品数は500点を超えた。 緻密な点と見事な色彩感覚で描かれる点描画は、主に脳損傷の後遺症で過敏に受け取る❝ひかり❞の世界を表現しているという。❝観た人が元気になるエネルギーを絵を通して贈ること❞そう願いを込めて今日も絵を描き続けている。 ~GOMAからのメッセージ~ 事故後の人生は理解不能なでき事の連続でした 生きていれば誰にでも大なり小なりアクシデントは起こります その相手や時期を選べないのが現実です この世界は様々な人間が交錯する平等が建前の不平等な世界です 約10年経った今改めて自分の周りを見渡してみると、あの日があったからこそ出会えた仲間や作品に囲まれて生かされています 事故にすら感謝の気持ちが芽生えています ただ絵描きとして 人生はじまりの記憶が無い僕は終わりを知ることも無く逝くのだと思います 人生とはそういうもの それでいいのかも 本の完成が近づくにつれてそう思うようになりました この本が人生のプラスになること願っています ~編集者より~ 「モナド」とは、哲学者のライプニッツが考え出した空間を説明するための概念で、「単子」と訳されるものです。この本を読む皆さまには、まずは、あまり情報を入れずに、絵とまっすぐに向き合い、その絵をみながら、その絵に付した谷川さんの言葉をかみしめていただきたい。その後で今度は「モナド」という言葉の意味を調べて読んでもらいたいです。そのうえで、もう一度、絵と詩を味わってほしい。もちろん、自分なりの解釈でいいのです。なにかひとつの正解があるわけではありません。 《GOMAプロフィール》 1973年 大阪生まれ。ディジュリドゥ奏者・画家。 1998年 オーストラリア・アーネムランドにて開催されたバルンガ・ディジュリドゥ・コンペティションにて準優勝。ノンアボリジニ奏者として初受賞という快挙を果たす。海外にも活動の幅を広げ、勢いに乗っていた2009年交通事故に遭い外傷性脳損傷と診断され高次脳機能障害の症状が後遺し、活動を休止……一方、退院2日後、突然緻密な点描画を描き始める。プリミティブな衝動に突き動かされた自由な発想と独特な色彩感覚が特徴的な絵画により、画家として活動を開始し全国各地で絵画展を開催。 2011年 再起不能と言われた事故から苦難を乗り越え音楽活動を再開。 2012年GOMAを主人公とする映画「フラッシュバックメモリーズ3D」が東京国際映画祭にて観客賞を受賞。 2018年2月 NHK ETV特集「Reborn ~再生を描く~」で取り上げられ、サヴァン症候群の世界的権威の精神科医、ダロルド・トレッファート博士から「後天性サヴァン症候群」と診断される。現在もディジュリドゥ奏者、画家としてのみならず、講演会など多岐にわたり活動中。 《谷川俊太郎プロフィール》 1931年 東京生まれ。詩人。 1952年 第一詩集『二十億光年の孤独』を刊行。 1962年 「月火水木金土日の歌」で第4回日本レコード大賞作詞賞受賞。 1975年 『マザー・グースのうた』で日本翻訳文化賞受賞。 1982年 『日々の地図』で第34回読売文学賞受賞。 2005年 『シャガールと木の葉』『谷川俊太郎詩選集1~3』で第47回毎日芸術賞受賞。 2010年 『トロムソコラージュ』で第1回鮎川信夫賞など、受賞・著書多数。 ■書名:『モナド』 http://bookclub.kodansha.co.jp/product?item=0000320167 ■ISBN978-4-06-514755-9 ■定価:本体2,000円(税別) B12取判48ページ コラム | 24view バウハウス創設100周年を記念して、大塚家具にドイツの人気プロダクトが集結!『ドイツ展 German manufacturing EXHIBITION』 バウハウス創設100周年を記念して、大塚家具にドイツの人気プロダクトが集結!『ドイツ展 German manufacturing EXHIBITION』 総合インテリア販売の株式会社大塚家具にて、モダンデザインの規範となったバウハウスの創設100周年を記念し、あらゆる芸術を統合しようというバウハウスの思想を受け継ぐ、家具、文具、陶器、革製品、家電などのドイツを代表するブランドを厳選し、さまざまなプロダクトにふれていただきたく機会として、バウハウス100周年記念「ドイツ展 German manufacturing EXHIBITION」が7月5日(金)より特別開催されます。 バウハウスは、1919年に近代建築の巨匠ヴァルター・グロピウスによってドイツのワイマールに創設され、すべての芸術の統合をめざして現代モダニズムの規範を築いた革新的な造形学校です。その理念は、ドイツのものづくりの基礎となり、世界中に波及し今なお私たちの身近な製品に受け継がれています。 今年創設100周年を迎えて世界中で再び注目を集めるバウハウス。この度の「ドイツ展」では、100年を経たドイツの地での取材によるバウハウスの今を伝えるパネル展示をはじめ、ドイツ観光局協力によるドイツの名所をめぐるVR体験、バウハウスの思想を受け継ぐドイツを代表する家具や寝具のブランドや、ドイツのクラフトマンシップを受け継ぐ文具や陶器、革製品、家電などの幅広いブランド製品の人気プロダクトを厳選して一堂に取り揃えたポップアップショップを展開いたします。バウハウスの思想が息づくメイド・イン・ジャーマニーの優れたインテリアによる空間演出と、各ブランドの人気プロダクトを厳選した稀少な機会をお楽しみください。 【ドイツ展概要】 ■ドイツを代表する多彩なインテリアブランドの最新インテリア ドイツを代表するラグジュアリーブランド「ロルフベンツ」をはじめ、欧州No,1のシェアを誇る収納家具ブランド「ヒュルスタ」、ドイツ最大規模のソファブランド「ヒモラ」、高い人気を誇るドイツの老舗ベッドリネンブランド「カート・バウアー」など、大塚家具が厳選したドイツのクラフトマンシップが息づく家具・インテリアを取り揃えます。日本初となる最新作のお披露目をはじめ、メード・イン・ジャーマニーの優れたプロダクトをご体感いただけます。 ■陶磁器、文具、家電、革製品などドイツの人気プロダクトが集まるポップアップショップを展開 あらゆる芸術を統合しようというバウハウスの想いは、創立100周年を迎えた今でも、建築、家具、時計、文具、金属器などドイツの「ものづくり」に幅広く浸透しています。その思想「伝統と革新、そしてモダニズム」を受け継ぐドイツを代表するブランドのさまざまな人気プロダクトにふれていただけるポップアップショップを展開いたします。 ■バウハウスの今を伝えるパネル展示 期間中、創立100年を経たドイツの地での取材によるバウハウスの今を伝えるパネルを展示いたします。 1925年に着工されたグロピウス設計によるバウハウス校舎や、アンリ・ヴァン・デ・ヴェルデの曲線を取り入れたバウハウス ワイマール校の螺旋階段のほか、グロピウス校長室や重要文化財として保護されているエリトン・ホテル・ベルリンなど、バウハウスの現在の姿を取材した作品を現地取材での写真パネルにてご紹介します。 ■ドイツ観光をVRで体験 ドイツ観光局の協力で、ドイツの観光を360度で体験できるVRコーナーを展開いたします。 --------------------------------------------------------------------------------------- <展示概要> □名称:バウハウス100周年記念 「ドイツ展 German manufacturing EXHIBITION」 □場所・期間  IDC OTSUKA 新宿ショールーム 7/5(金)-7/28(日)時間:10:30~20:00  IDC OTSUKA 銀座本店 8/3(土)-9/1(日)時間:10:30~19:00 ■主催:バウハウス100 周年記念「ドイツ展」実行委員会 ■共催:ROLF BENZ /株式会社大塚家具 ■後援:ドイツ連邦共和国大使館/ドイツ観光局 ■協力:株式会社エッセン コーポレーション     コーボルト ジャパン株式会社     株式会社ゴールドファイル・インターナショナル    DKSH ジャパン株式会社     株式会社MS1880 株式会社エスエスケイ     株式会社グループセブジャパン https://www.idc-otsuka.jp/showroom/shinjuku/fair/20anniversary.html コラム | 43view リボンの騎士・セーラームーン・カードキャプターさくら…数々の名作少女漫画を生み出した「なかよし」創刊65周年記念原画展が開催! リボンの騎士・セーラームーン・カードキャプターさくら…数々の名作少女漫画を生み出した「なかよし」創刊65周年記念原画展が開催! 1954年に創刊された「なかよし」は日本で現存するマンガ雑誌の中で最も長い歴史を持ち、2020年1月号で65周年を迎えます。この特別な周年を記念し10月4日(金)~12月25日(水)の期間、東京・弥生美術館にて原画展が開催されます。 これまで「なかよし」に掲載された、手塚治虫『リボンの騎士』 美内すずえ『妖鬼妃伝』 あさぎり夕『なな色マジック』 武内直子『美少女戦士セーラームーン』 猫部ねこ『きんぎょ注意報!』 CLAMP『魔法騎士レイアース』連載中の『カードキャプターさくら クリアカード編』 安野モヨコ『シュガシュガルーン』 PEACH-PIT『しゅごキャラ!』 など数々の名作の貴重な原画を展示します。 (*手塚治虫先生の「塚」は、点のある旧字が正) また、昨年ご逝去された、あさぎり夕先生のスペシャル追悼コーナーを設けます。 さらに、立川恵『怪盗セイント・テール』 征海未亜 シナリオ/吉田玲子『東京ミュウミュウ』などの懐かしの付録も併せて展示。上北ふたご 原作/東堂いづみ『プリキュアシリーズ』などの現在の「なかよし」連載陣を紹介する展示コーナーもあります! 展示全体を通し、共に少女時代を過ごしてきた作品たちをたっぷり振り返ることができます。 --------------------------------------------------------------------------------------- <展示概要> 【会場】 東京 弥生美術館 〒113-0032 東京都文京区弥生2-4-3 【会期】 2019(令和元)年10月4日(金)~12月25日(水) ※月曜休館 ただし、10/14、11/4(祝月)開館、翌10/15、11/5(火)休館 ※作品保護のためカラー原画の展示替えがあります。 前・中・後期の3期展示で、会場構成、出展作家は変わらず、原画のみが入れ替わります。 【開館時間】 午前10時~午後5時(入館は4時30分まで) 【料金】 一般900円/大・高生800円/中・小生400円 ※隣接の竹久夢二美術館もご覧いただけます。 ※団体料金、他割引サービスあります。 詳細は、弥生美術館HP等をご確認ください。 【問い合わせ先】 弥生美術館 03-3812-0012(10:00~17:00) ©秋元奈美©あさぎり夕©あべゆりこ©安野モヨコ/コルク ©征海未亜・吉田玲子©CLAMP・ShigatsuTsuitachi CO.,LTD. ©たかなししずえ・雪室俊一©Naoko Takeuchi ©立川恵©手塚プロダクション©猫部ねこ©PEACH-PIT コラム | 24view 夏休み中は東京都の美術館&博物館5か所が21時までオープン!「サマーナイトミュージアム2019」 夏休み中は東京都の美術館&博物館5か所が21時までオープン!「サマーナイトミュージアム2019」 都立の美術館・博物館では、今年も夏休み期間中(7月18日~8月30日)の金曜夜に開館時間を21時まで延長する「サマーナイトミュージアム」を開催します。お仕事帰りでも展覧会をゆっくりお楽しみいただけるほか、17時以降は、観覧料の割引(学生無料など)や、ミニコンサート・ギャラリートーク等のイベント、館内レストランやショップの特別サービスなど、夜だけの特典を多数ご用意。真夏の夜は、涼しいミュージアムにぜひお越しください!     【サマーナイトミュージアム2019を実施する施設】 ◆東京都江戸東京博物館 7月19日~8月30日の金曜日17:00~21:00 ◆東京都庭園美術館   7月26日~8月30日の金曜日17:00~21:00 ◆東京都美術館     7月26日~8月30日の金曜日17:00~21:00 ◆東京都現代美術館   7月26日~8月30日の金曜日17:00~21:00 ◆東京都写真美術館   7月18日~8月30日の木・金曜日17:00~21:00             【注目ポイント】 ・今年は3月にリニューアル・オープンした東京都現代美術館が加わり、実施施設が5館に拡大! ・全館共通で、金曜日17:00~21:00に、学生無料※などの観覧料割引を実施します。 ・美術館・博物館・ホールなど多彩な施設を管理運営する東京都歴史文化財団ならではの連携事業として、美術館内でミニコンサートを開催します。 ・関連企画として、謎を解きながら国立・都立のミュージアムと駅をめぐる「ミステリーラリー2019」を東京メトロ・国立美術館と合同で実施。“観る”だけじゃない、ナイトミュージアムの新しい楽しみ方をご提案します。 ※学生とは、大学生以下(専門学校生、高校生、中学生)を全て含みます。 各施設で開催する展覧会やイベント、特典などの詳細は、公益財団法人東京都歴史文化財団「サマーナイトミュージアム2019」特設サイトでご確認ください。 《特設サイト》https://www.rekibun.or.jp/nightmuseum2019/ コラム | 25view 京都・清水寺にて、陶芸アーティスト 桑田卓郎氏の作品展を開催 8/3~8/25 京都・清水寺にて、陶芸アーティスト 桑田卓郎氏の作品展を開催 8/3~8/25 あらゆる垣根を越えた前衛的な表現を元に、人が一心に尽くし、無心へと近づいていくその瞬間を祈りの風景と重ね合わせ、100年先、1000年先の仏教寺院のあり方を模索していく「FEEL KIYOMIZUDERA」プロジェクト。清水寺を舞台に2012年からスタートしたこの取り組みは、写真展、音楽イベントと回を重ね、今回は世界的に注目を集めるアーティスト桑田卓郎氏の作品展「日々(にちにち)」を開催いたします。 Tea Bowl, 2017 © Takuro Kuwata, Courtesy of KOSAKU KANECHIKA Photo by Kazuya Sudo 桑田卓郎氏は、陶芸の伝統と向き合いながらも、目の前にある素材や時代、その時代の中に生きる自分自身と徹底的に対話することによって、常に革新的な作品を制作、発表してこられました。ビビッド、またメタリックな配色、そして一度見ると忘れられない、梅花皮(かいらぎ)や石爆(いしはぜ)といった陶芸の技術に基づきながらも、極めて独特の表現がつくりだす桑田氏の視覚言語は、世界各国で高く評価されています。 「制作するということは、今を生きているこの現実の中で、出会いや別れ、時に何もわからず衝動に駆られ無心になること、様々なことを感じた過程が形に現れて行く行為」。 桑田氏のこの言葉は、「FEEL KIYOMIZUDERA」プロジェクトが模索する、表現活動を通した「祈りのかたち」と共鳴します。それは、手を合わせる行為だけではなく、表現でも、仕事でも、遊びであっても、なにかに一心に尽くし、次第に無心へと研ぎ澄まされていくその過程こそが、仏教が理想とする「祈り」であるという考えです。そして変化の激しいこの現代に何を表現し、どう生きるのか、ということに向かい合うことでもあります。 桑田氏は「グローバルに多くの情報が飛び交う世の中だからこそ、実際に何かに触れ、何かを感じるものでありたい」と語っています。長い歴史の中でその時代時代に寄り添い、芸術創造の場であった清水寺で、新しい瞬間、可能性と出会うことができる貴重な機会です。是非ご高覧ください。 清水寺 経堂 Photo by Kazuya Sudo 清水寺 成就院 Photo by Kazuya Sudo PROFILE 桑田卓郎 / Takuro Kuwata 1981年広島県生まれ。2001年に京都嵯峨芸術大学短期大学部を卒業後、2002年に陶芸家の財満進氏に師事、2007年に多治見市陶磁器意匠研究所を修了し、現在は岐阜県土岐市に工房を構えて制作。日本国内のほか、ニューヨーク、ブリュッセル、ロンドンなど世界各地で展覧会を開催、また主なグループ展に「バブルラップ」(熊本市現代美術館、2018)、「村上隆のスーパーフラット現代陶芸考」(十和田市現代美術館、青森、2017)、「Japanese Kōgei | Future Forward」(the Museum of Arts and Design、ニューヨーク、2015)、「工芸未来派」(金沢21世紀美術館、2012)がある。作品はルベル・コレクション、パームスプリングス美術館、金沢21世紀美術館、ミシガン大学美術館などに収蔵。2018年にはLOEWE Craft Prize2018の特別賞を受賞。 桑田卓郎ポートレート, 2019 Photo by Kazuya Sudo Tea Bowl, 2017 © Takuro Kuwata, Photo by Keizo Kioku Courtesy of KOSAKU KANECHIKA Untitled, 2017 © Takuro Kuwata, Photo by Keizo Kioku Courtesy of KOSAKU KANECHIKA 開催概要 展覧会名:桑田卓郎展「日々(にちにち)」 会期:2019年8月3日(土)- 8 月25日(日) 開場時間:10:00 - 17:00(会期中無休) 会場:音羽山清水寺(経堂と成就院の2会場) 京都市東山区清水1丁目294/TEL : 075-551-1234 観覧料:無料 ※成就院は特別拝観料が別途必要(大人 600円/小・中学生 300円) ※成就院は通常非公開です 主催:音羽山清水寺「FEEL KIYOMIZUDERA」プロジェクトチーム https://feel.kiyomizudera.or.jp/information https://www.instagram.com/feel_kiyomizudera/ 協力:KOSAKU KANECHIKA Flair Art Association 会場設計:イシダアーキテクツスタジオ株式会社 お問い合わせ先:株式会社カンバス(音羽山清水寺「FEEL KIYOMIZUDERA」プロジェクト担当:金尾) MAIL:kanao@canvas-jp.com コラム | 17view 【岩合光昭写真展 こねこ】美術館「えき」KYOTOにて開催! 【岩合光昭写真展 こねこ】美術館「えき」KYOTOにて開催! 動物写真家の岩合さんがライフワークとして撮影を続ける野生動物“ネコ”。 今回のテーマは“こねこ”です。 岩合さんがこれまでに出会った世界各地域の“こねこ”が、約150点の作品でご覧いただけます。 また会場では、写真集や新作オリジナルグッズの販売や、スタンプラリー、岩合さんのサイン会などイベントも開催します。 ぜひこの夏休みは、“こねこ”たちに会いに来てください! アイスランド、レイクホルト ©Mitsuaki Iwago 岩合光昭写真展 こねこ ●会場:美術館「えき」KYOTO(京都駅ビル内)●会期:2019年8月2日(金)~26日(月)会期中無休 ●開館時間:10:00~20:00(入館締切:閉館30分前) ●入館料:一般800円(600円)/高・大学生600円(400円)/小・中学生400円(200円)※( )内は前売および「障害者手帳」をご提示のご本人さまと同伴者1名さまの料金。 ●前売:当館チケット窓口(休館日を除く)、チケットぴあ(Pコード769-725)、ローソンチケット(Lコード56186)など。 ●お問合せ:075-352-1111(ジェイアール京都伊勢丹大代表) http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/museum/ 宮城県、田代島 ©Mitsuaki iwago コラム | 20view 淡色で独自の世界を描き上げる画家・伊庭靖子の東京初個展「伊庭靖子展 まなざしのあわい」開催 淡色で独自の世界を描き上げる画家・伊庭靖子の東京初個展「伊庭靖子展 まなざしのあわい」開催 7月20日(土)より東京都美術館(上野)にて、「伊庭靖子展 まなざしのあわい」が開催されます。 画家の眼とモティーフのあわいにある世界に魅せられた伊庭靖子(1967-)は、触れたくなるようなモティーフの質感やそれがまとう光を描くことで、その景色を表現し続けてきました。自ら撮影した写真をもとに制作するスタイルは変わりませんが、近年、それまで接近していたモティーフとの距離が少しずつ広がってきました。空間や風景といったものへの関心が高まり、まわりの風景が広がることで、伊庭の絵画は新たな展開を見せています。 本展覧会では、東京都美術館で撮影した写真をもとにした絵画をはじめ、版画、さらに新たな試みとして映像作品を発表します。伊庭の個展は、2009年の「伊庭靖子――まばゆさの在処――」(神奈川県立近代美術館)以来、美術館では10年ぶりの開催となります。近作・新作を中心に紹介しながら、そこに至る以前の作品も併せて展示することで、この10年の変化とともに伊庭靖子の変わらない関心の核に迫ります。 ■みどころ 1、新作を中心とした個展 2、 映像作品に初挑戦! 3、10年ぶりとなる美術館での個展(東京の美術館では初めての個展) ■伊庭靖子さんより展覧会についてのコメント 神奈川県立近代美術館での個展からちょうど10年となる年に、東京都美術館で新たな個展の依頼をいただき、大変嬉しく思っております。この機会に、新しいことに挑戦してみたいと思い、今回は、絵画、版画、映像などの新作に取り組んでいます。 タイトルに「まなざし」とありますが、さまざまに“見る方法”を試しながら制作を続けています。これまで実験を繰り返すなかで、自分の想像を超えるものとも出会うことができました。“見る”ことを解体し組み直すことで、日常のなかでも新たな見方に出会えるかもしれません。この展覧会でそんなことを共感していただけると幸いです。 --------------------------------------------------------------------------------------- <展示概要> 展覧会名:伊庭靖子展 まなざしのあわい 主催:東京都美術館(公益財団法人東京都歴史文化財団) 会期:2019年7月20日(土)~10月9日(水)(計70日間) 休室日:毎週月曜日(祝日の場合開室)・8/13・9/17・9/24 開室時間:9:30~17:30、金曜日は9:30~20:00 会場:東京都美術館 ギャラリーA・B・C 観 覧 料:一般 800円/65歳以上 500円/大学生・専門学校生 400円 ※高校生以下無料 https://www.tobikan.jp/yasukoiba/information.html コラム | 24view アトリエサーカスメンテナンスのお知らせ アトリエサーカスメンテナンスのお知らせ いつもアトリエサーカスをご利用頂き誠にありがとうございます。 アトリエサーカスのサーバーメンテナンス・保守作業のお知らせです。 メンテナンス期間 2019/7/6 10:00~12:00 上記の期間は、アトリエサーカスのサービスをご利用いただくことができなくなりますのでご了承ください。(メンテナンスの時間は多少前後する場合がございます。) ご迷惑お掛け致しますが、ご理解の程何卒宜しくお願い致します。 コラム | 94view 怖いけど読みたい…「怪談えほん」シリーズ原画展 大分・豊後高田市にて 7/20~9/1開催 怖いけど読みたい…「怪談えほん」シリーズ原画展 大分・豊後高田市にて 7/20~9/1開催 怖いけど見たい、見たいけど怖い…。 怖い絵本ブームを巻き起こし、子どもから大人まで魅了した「怪談えほん」シリーズ。 当代きっての人気作家と実力派画家がタッグを組んで生み出されたシリーズ第1期5作品の原画(18点)が豊後高田市立図書館のロビーに展示されます。 原画から醸し出される、怖く、妖しく、そして美しい怪談えほんの世界をお楽しみください。 ■展示内容 『悪い本』(宮部みゆき・作/吉田尚令・絵) 『マイマイとナイナイ』(皆川博子・作/宇野亜喜良・絵) 『いるの いないの』(京極夏彦・作/町田尚子・絵) 『ゆうれいのまち』(恒川光太郎・作/大畑いくの・絵) 『ちょうつがいきいきい』(加門七海・作/軽部武宏・絵)  ※上記の作品の中から計18点の原画が展示されます。 --------------------------------------------------------------------------------------- <怪談えほん原画展> 会期:2019年7月20日(土)~9月1日(日) 場所:豊後高田市立図書館ロビー    〒879-0605 大分県豊後高田市御玉101番地1  電話:0978-25-5115 入場料:無料 主催:大分県豊後高田市 教育総務課   協力:岩崎書店 https://www.city.bungotakada.oita.jp/events/detail/466 --------------------------------------------------------------------------------------- <こわーい「夜のおはなし会」> 日時:8月17日(土)・8月24日(土)19:00~19:45 場所:豊後高田市立図書館(当日は、1階カウンター横に「こわーい入口」が現れます) 定員:各回30名 参加料:無料 ※事前申込受付中。電話またはカウンターでお申込ください。 ※小さいお子さまは、保護者の方とご参加ください。 当原画展は、豊後高田市がアート作品展等開催事業として開催するものです。 第1弾は、7/20~9/1、市立図書館ロビーにて『怪談えほん原画展』を開催。 第2弾は、9/20~10/20に同所にて『ぬいぐるみおとまりかい原画展』(岩崎書店)を開催します。 コラム | 28view 平成生まれの1000人が「写ルンです」で撮影した写真集『平成卒業』 平成生まれの1000人が「写ルンです」で撮影した写真集『平成卒業』 平成が終わる2019年4月30日を、平成生まれの1000人が「写ルンです」で撮影した写真集、『平成卒業』が7月18日に発売されます。撮り直せず、デジタル補正もできないカメラで切り取られた”平成最後の日”は強烈なリアリティと魅力を持って観るものに迫ります。 過ぎた時代への感謝とこれからの時代への希望を込め、約2000枚の写真をオールカラー192頁函入り、卒業アルバムのような豪華造本で制作。撮影者たちの寄せ書きや名前と生年月日を収録し、初版購入者限定特典として、卒業証書を模した栞が封入されます。 ■著者プロフィール 本書の編者は「喋るTシャツ」の二人組。二人は高校の同級生で、コミュニケーションのきっかけを生むTシャツ『喋るTシャツ』企画の第3弾として"平成ゆとりTシャツ"制作。Tシャツの購入者に〈写ルンです〉を発送し、平成最後の日を撮影してもらった。1000人から集まった写真の数は2000枚。二人は高校の同級生で、ひとりはドレッドヘアの脳内アーティスト、もう一人は広告代理店出身の芸能プロデューサーでインフルエンサーのマネジメントもしている。 普段は別々に活躍する二人がタッグを組む「喋るTシャツ」プロジェクトで、二人の口から出るのは「主役はみんな」だ。他人を主役に企画を考え、SNSで簡単に繋がれる令和の時代に、対面コミュニケーションの促進を主眼とした企画を発表し続ける。「同じTシャツを着ている人たちが、そのTシャツをきっかけに”喋る”ようになってくれたら」正反対の個性の二人が熱く語るその先には、令和の未来が見える。 ・SHUN INANUMA 大学中退後借金フリーターからデザインフリーランス3年を経て(同)IMAGINAL起業。ランダムアプリ「SHACA SHACA!!」、Tシャツブランド「喋るTシャツ」、エロがコンセプトのフッションブランド「NERODiC」を展開、ライフスタイルは移動する同棲生活、全国ラブホ生活。主にTwitterで発信中。 ・M.I.N.E.O 広告代理店勤務の4年間で化粧品や、ヘッドホンなどの若年層向けプロモーションを行い、現在は若年層向けのSNSを中心としたPRを行う(株)For youに所属。広告代理店やPR会社での経験や知識を活かし、アパレルブランド喋るTシャツのインフルエンサーやメディアを絡めたPRを行っている。 --------------------------------------------------------------------------------------- ■平成が終わルンですFinal 平成が終わルンですFinalとは、喋るTシャツ『平成ゆとりTシャツ』と富士フイルム『写ルンです』のコラボレーション企画となっており、平成生まれ1,000名が写ルンですで撮影した、平成最後の日"2019年4月30日"の思い出の写真合計2,000枚以上の写真を展示する写真展です。 講談社協賛のもと、2019年7月19日(金)〜7月31日(水)の13日間、原宿のFUJIFILM WONDER PHOTO SHOPとbaseyard tokyo、渋谷のhotel koe tokyoの3箇所で行います。 特設ページ:http://talking-tshirts.com/heiseigaowarundesu コラム | 22view 乗り物絵師【轟友宏 展】西武池袋本店にて開催 乗り物絵師【轟友宏 展】西武池袋本店にて開催 クラシックカーレースの最高峰、イタリアのミッレミリア。そのミュージアムで東洋人初の個展を開催し、独創的でユニークな線で人気のペインティングアーティスト轟友宏氏。自らを「乗り物絵師」と称し、「100年後も残る作品を描きたい。」と語る、氏の個展を開催します。 ■会期:2019年7月17日(水)~23日(火)*最終日は、当会場のみ午後4時にて閉場 ■会場:6階(中央B7)=アート・ギャラリー 轟氏の手により多面的に捉えて描かれる車は、さまざまな角度から見えたものが一つの画面に同時に収まり、キュビスムにも通じるような、独特の作品世界を生み出しています。加えてアクリル絵具を駆使して描かれるポップな色彩には、多くのファンから熱い支持が寄せられています。 「フェラーリ」  サイズ:30号S アクリル水彩・綿布 世界中のこどもたちの憧れの的でイタリアが誇る世界的名車、フェラーリです。作者は、こどもの頃に車を見て感じたワクワク感や胸騒ぎを表現したい!という思いから、グニョグニョとした線を用いた独特のタッチで作品を描いています   「アルファロメオ」  サイズ:6号S アクリル水彩・綿布 100年以上の歴史を誇るイタリアの車、アルファロメオが描かれています。何層にもアクリル絵具を重ね塗って表現されるポップな乗り物たちは、私たちへポジティブなメッセジーを届けてくれます。 [轟 友宏 profile]] 1974年 東京に生まれる 2002年 NY ART EXPO 出展('03) 2003年 個展/新宿BEAMS JAPAN Bギャラリー 2003年 Williamsburg Art & Historical Center,Brooklyn"CHARACTERISM" 出展 2003年 DESIGNMAI BERLIN 2003 に参加(ベルリン) 2003年 村上隆主催 geisaiミュージアムに出展 審査員特別賞(岡本敏子賞) 2007年 個展/渋谷西武('09、'15) 2009年 「New York festivals」映像祭 教育番組部門 入賞 2011年 世界最大規模のクラシックカーの祭典 Retro Mobile に出展(パリ、'12) 2012年 個展/ARTY DANDY(パリ) 2013年 ミッレミリアミュージアムで東洋人初の個展 2013年 ミュゼオ御殿場で個展 2014年 トヨタ博物館で個展 2017年 イタリア最古のチョコレートMAJANIの限定パッケージを手がける 2017年 Classic Japan Rally の公式ポスター制作 2017年 Gran Premio Nuvolari 2017 において展示 2017年 イタリア国立自動車博物館(トリノ)にて作品展 2018年 同所に日本人として初めて作品が収蔵される 西武池袋本店 住所:〒171-8569 東京都豊島区南池袋1-28-1 電話番号:03-3981-0111(大代表) 営業時間:10:00~21:00 *日・祝休日は~20:00(不定休) ホームページ:https://www.sogo-seibu.jp/ikebukuro/ Facebook:https://www.facebook.com/seibuikebukuro.official Twitter:https://twitter.com/seibu_ike LINE:@seibu-ikebukuro コラム | 30view 『ラピュタ』『もののけ姫』の美術監督 山本二三氏と行く「世界遺産 歴史と祈りの島 五島スケッチツアー」 『ラピュタ』『もののけ姫』の美術監督 山本二三氏と行く「世界遺産 歴史と祈りの島 五島スケッチツアー」 『火垂るの墓』『時をかける少女』等の名作アニメーション映画で心に残る風景を数多く描いてきた山本二三氏の故郷・長崎県の福江島でスケッチツアーを開催。 高浜と頓泊 クラブツーリズム株式会社×五島列島 五島市コラボレーション企画! キリシタン文化の残る教会やエメラルドビーチなど、神秘的で雄大な風景を描きましょう。ご希望の方は山本二三氏からアドバイスがもらえます。絵の技術は問いません。のんびり散策したり、山本二三氏が描いているところを眺めるだけでもOKです。また、昨年オープンした「山本二三美術館」を山本二三氏がご案内いたします。 【スケッチツアー概要】 ■出発日 2019年9月25日(水曜日) ■旅行代金 2名1室110,000円(1名1室10,000円増) ※空港施設利用料(往復580円)が別途必要です。 ■ツアー日程 9月25日(水) 羽田(7時25分~8時15分発)→長崎=長崎港~福江港=山本二三美術館(山本二三講師の描いたアニメーションの背景画や五島を描いたオリジナルの絵画を展示。ご本人の解説付きで鑑賞)=割烹(地元食材を使用したお店での夕食)=コンネホテル泊 9月26日(木) 堂崎天主堂(100年以上前に建設された、緑に囲まれたレンガ造りの教会をスケッチ)=コンネホテル泊 9月27日(金) 高浜海水浴場(エメラルドのグラデーションと白い砂浜のコントラストをスケッチ)~福江港~長崎港=長崎→羽田(18時25分~20時55分着) ■食事条件 朝2回、昼2回(弁当)、夕2回 ■受付 1名から ■催行 10名から ※ツアーディレクターが同行します。 堂崎天主堂 【山本二三(やまもとにぞう)プロフィール】 1953年、長崎県五島市出身。 『天空の城ラピュタ』、『火垂るの墓』、『もののけ姫』、『時をかける少女』等の美術監督を務め、数々の名作に携わる。 「山本二三展」は好評を博し、2019年現在も全国巡回中。 画集等の著書多数。故郷を描くライフワークの作品群「五島百景」にも挑戦。 迫力ある独特の雲の描き方が特徴的で、ファンの間で「二三雲」と呼ばれている。 山本二三氏 ・美術スタジオ 絵映舎(かいえいしゃ)代表 ・五島市ふるさと大使 ・京都造形芸術大学 アニメディレクションコース客員教授 ・東京アニメーションカレッジ専門学校 講師 <五島市ふるさと大使とは>https://www.city.goto.nagasaki.jp/s014/010/010/050/20190215194048.html <絵映舎HP>https://www.yamamoto-nizo.com 空と雲の部屋 建物は、1863年(江戸時代)に建てられた武家屋敷「松園邸」を改修して造られました。 五島の雄大な自然を見て育った山本二三氏の絵と、五島の歴史を感じられる美術館です。 ・山本二三美術館ホームページ https://www.goto-yamamoto-nizo-museum.com/ 展示風景 【五島列島・長崎県五島市のプロフィール】 長崎本土から約100km西に位置し、11の有人島と52の無人島で構成されています。 美しい砂浜などの自然景観と文化的歴史的資産が豊かな観光地であり、2018年7月世界文化遺産に登録された「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の構成資産を有する、注目度上昇中の地方自治体です。 五輪教会のスケッチ 観光客(年間約21万人)は増加傾向にあり、移住者も年々増加。テレビの露出も増えています。 ・人口:36,814人(2019年5月末時点) ・アクセス:羽田から最短3時間。福岡・長崎から、飛行機・船の直行便あり。 ・五島市へのアクセスページ https://www.city.goto.nagasaki.jp/s014/020/020/050/access.html 大瀬崎灯台と椿 【スケッチツアーのお申し込み・お問い合わせ先】 クラブツーリズム株式会社 テーマ旅行センター 電話:03-5323-5590 月~土 9時15分~17時30分 日曜日・祝日は休業 ※ツアーのお申し込みの際、ご同行者のお名前のほかに、年齢、電話番号も伺います。 ・ホームページ https://www.club-t.com/theme/culture/sketch/ コラム | 55view 【イデー】ナタリー・ドゥ・パスキエ アートポスター展 自由が丘にて開催 【イデー】ナタリー・ドゥ・パスキエ アートポスター展 自由が丘にて開催 インテリアブランドのイデーは、2019年初頭にパリの"イヴォン・ランベール(Yvon Lambert)"で開催されたナタリー・ドゥ・パスキエ(Nathalie Du Pasquier)展覧会の巡回展を2019年7月12日(金)よりイデーショップ 自由が丘店にて開催いたします。パリの展覧会のために制作されたポスター作品10種のほか、関連書籍やグッズも展開いたします。 ‟私は長きにわたり、ポスターを作りたいと思っていました。今回のポスターの文言は、小説家のジョルジュ・ペレック、詩人のヴァージルやチャールズ・シミックの言葉を引用しています。彼らに感謝しなければならないですね。”-ナタリー・ドゥ・パスキエ 1981年にイタリアの建築家エットレ・ソットサスが中心となり結成されたデザイナー集団「メンフィス」の創設メンバーとしても知られるフランス人アーティスト、ナタリー・ドゥ・パスキエ。1986年まではデザイナーとして数多くの家具、オブジェ、カーペットなどもデザインしました。1987年以降はアーティストとして主に絵画作品を制作するようになります。彼女が生み出す刺激的で遊び心にあふれたパターンはアートやファッション業界にも大きな反響を呼び、今なお人々を魅了し続けています。 本展では、2019年1月~2月にかけてパリの"イヴォン・ランベール"で開催されたナタリー・ドゥ・パスキエの展覧会に合わせて制作されたポスター作品10種をご紹介いたします。展覧会のために制作されたポスターにはそれぞれサインとエディションナンバーが記されています。さらに、会場では関連書籍のほか、イヴォン・ランベールのオリジナルトートバッグも展開。パリでの展覧会を東京でもお楽しみいただけるまたとない機会となっております。 【出展作品一例】 CRETINO WAY UP CÔTÉ OBSCUR DO YOU REMEMBER LA DICTATURE DU WHISKY 【作品概要】 仕様:高精細オフセットプリント/サイン&エディションナンバー入り 数量:各4部入荷(全世界限定各70 部発行) 作品サイズ:800×600mm 価格:25,000円(税抜) Nathalie du Pasquier (ナタリー・ドゥ・パスキエ)について 1957年フランス・ボルドー生まれ。1979年よりイタリア・ミラノを拠点に制作を行う。1981年よりデザイナー集団「メンフィス」の創設メンバーとして活動、1986年までデザイナーとして数多くの家具、オブジェ、カーペットのデザイン、またテキスタイルやプラスチックの化粧板の「装飾としてのサーフェイス(DECORATED SURFACES)」のデザインを手がけた。1987年以降はアーティストとして主に絵画作品を制作、世界中での個展開催や企業とのコラボレーションも行う。 L'EXPOSITION de NATHALIE DU PASQUIER "MANIFESTO POUR LES FILLES DU CALVAIRE" ナタリー・ドゥ・パスキエ アートポスター展 期間:2019年7月12日(金)~7月31日(水) 場所:イデーショップ 自由が丘店 3F GALLERY AND BOOKS URL:https://www.idee.co.jp/shop/jiyugaoka/ Special thanks: Yvon Lambert/twelvebooks ▼IDÉE ブランドサイト https://www.idee.co.jp/ ▼良品計画 企業情報サイト https://ryohin-keikaku.jp/ コラム | 38view 著名人が撮影した写真を展示販売する「Artist Photo Lab.」/初回はオリジナル・ラブの田島貴男氏を迎え、写真展をスタート! 著名人が撮影した写真を展示販売する「Artist Photo Lab.」/初回はオリジナル・ラブの田島貴男氏を迎え、写真展をスタート! Artist Photo Lab.(アーティスト・フォトラボ)を運営するレンコンデザイン株式会社が、著名人が撮影した写真作品の展示販売を行う、「Artist Photo Lab.」の展開を開始。2019年6月21日(金)より、マスターウォール銀座店(東京都中央区銀座5丁目8-9BINO銀座6F)で写真作品の展示および販売を開始します。 記念すべき第一回のアーティストは、シンガーソングライター、オリジナル・ラブの田島貴男氏。 類稀なる音楽表現で多くのファンを魅了し続ける彼が、夢中になって没頭する写真には、独特の田島ワールドが広がっています。展示会では、田島氏が撮り下ろした数々の写真の中から最もクールな作品約20点を厳選して展示販売します。 田島貴男氏初の写真展となる「Bless You!」は、2019年6月21日(金)から9月30日(月)までの期間限定開催。また、写真作品をご購入いただいた方の中から抽選で30名様に、プレミアムトークショーに無料ご招待のチャンスも!写真家・田島貴男氏の新しい世界をこの機会にぜひご覧ください。 田島 貴男(タジマ タカオ) シンガーソングライター/ヴォーカリスト。1966年4月24日生まれ、東京都出身。1985年からバンド活動を始め、87年に前身バンド「ザ・レッドカーテン」から「オリジナル・ラブ」に改名。88年、オリジナル・ラブと並行してピチカート・ファイヴに加入。90年よりオリジナル・ラブに専念し、91年にメジャーデビュー。代表作に「接吻」「プライマル」(ともにシングル)、「風の歌を聴け」(アルバム)などがある。数々のアーティストへの楽曲提供やプロデュースを手掛ける。近年は弾き語りを軸に、ループマシンを駆使した「ひとりソウル」という新たな表現方法も確立している。 --------------------------------------------------------------------------------------- <展示概要> 企画展名:「Bless You!」 田島貴男 写真展 開催期間:2019年6月21日(金)〜9月30日(月)11:00〜20:00 会  場:MASTERWAL GINZA(マスターウォールギンザ)      東京都中央区銀座5丁目8-9BINO銀座6F      最寄駅/ 地下鉄銀座駅A5出口より徒歩2分      TEL03-6263-9705 作品点数:20点(会期途中で一部作品入れ替え予定) 入 場 料:無料 協  力:有限会社ワンダフルワールド 企画運営:レンコンデザイン株式会社 https://aplab.tokyo/ コラム | 37view